友達

実家に帰り、友達にも会えるだけあってきたお盆休みでした。

古い友達に久しぶりに会いました。

彼女が、

「自分に当てはまると思いADHDの本を読み進めたら、これってあなたのことじゃない?と思ったの。」と。

そのことを念頭に話せば、私たちは非常に似た者同士でした。

言語化できなかった困りごと、伝わらなかったもやもや。

全てそれはお互いに悩んでいたことだったのです。

 

だから彼女といるのは心地よく、立場もいる場所が変わっても友達でい続けられたのかとわかりました。

 

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